TE-300とXE-A20の部門売上の違い:レジ売上編

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TE-300とXE-A20の部門売上の違い:レジ売上編

TE-300とXE-A20では部門シフトキーを使用して売上を行う方法を採用しております。

TE-300では部門6~10で、XE-A20は部門5~8となります。

 

例:部門7で150円の商品を売上る方法

 

TE-300編

「部門シフト」 → 「金額」 → 「部門7」

 

XE-A20編

「金額」 → 「部門シフト」 → 「部門7」

 

上記の様に「部門シフト」を押すタイミングがそれぞれ異なっております。

 

人気の機種だけによくある質問です。

 

また、大きな違いの一つとしては、ドロアの紙幣を入れる箇所が違います。

TE-300が3つに対してXE-A20では2つとなっております。

 

PCとの接続で、TE-300では別ケーブルを購入する必要性があり、RS232Cの

インタリンククロスケーブルを使用しないといけません。

XE-A20ではUSBケーブルまたはSDカードにて接続する事が可能です。

 

その他の違いもございますが、大きな違いは上記の点となります。

 

ご購入の際にご参考にしてみて下さい。

 

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