レジスターとは?

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え?レジスターの設定が無料で!?

レジスターとは?

レジスターとは?どのようなものかを簡単にご説明致します。
レジスターは一般的に、レジやレジスター、キャッシュレジスター、電子レジスタと呼ばれている物を指します 日本語では金銭登録機とも呼ばれており、主に小売店や飲食店において、商品の販売額を計算、記録する機器となり、小売店内でこの機器が設置され、代金を支払う場所も「レジ」と言われております。
本体とともに、売上金を保管するドロアと呼ばれる引き出しが一体になっているのも特徴です。

レジスター

レジスターには[物販店向けのストロークキータイプ][飲食店向けのフラットキータイプ]
2つのタイプの機械がございます。
ストロークキータイプのレジスターは主に部門ボタンで売上を上げる方法となり、[金額]→[部門ボタン]を押して売上を打ちます。
フラットキータイプのレジスターはワンタッチキーというボタンが搭載しており、ここに単品の商品を登録する事により、押すだけで商品名と金額が自動的に印字及び売上を上げる事ができます。
次に、バーコードを用いて運用を行う場合は、レジスターにハンドスキャナーを接続して、ピッと読ませることにより単品の売上を上げる事ができます。登録をすれば、商品名など印字する事も可能となります。

簡易型のレジスター
カシオNL-100 カシオNL-200 シャープXE-A107 テックTS-1  
カシオNL-100 カシオNL-200 シャープXE-A107 テックTS-1  
4部門 8部門 4部門 8部門  
普通紙 感熱紙 普通紙 普通紙  
コンパクトでPC接続対応のレジスター
カシオNL-300 シャープXE-A147 シャープXE-A270 シャープXE-A280  
カシオNL-300 シャープXE-A147 シャープXE-A270 シャープXE-A280  
10部門 8部門 20部門 20部門  
感熱紙 感熱紙 感熱紙 感熱紙  
物販・小売店向けスタンダードタイプレジスター
カシオNM-2000-25S カシオTE-3500-20M シャープXE-A207 シャープXE-A407
シャープER-A300S
カシオNM-2000-25S カシオTE-3500-20M シャープXE-A207 シャープXE-A407 シャープER-A300S
15部門 20部門 10部門 20部門 5部門
感熱紙 感熱紙 感熱紙 感熱紙 普通紙
シャープER-A310S シャープER-A330S
テックMA-660-10
テックMA-660-20
 
シャープER-A310S シャープER-A330S テックMA-660-10 テックMA-660-20  
5部門 10部門 10部門 20部門  
普通紙 普通紙 感熱紙 感熱紙  
飲食店向けワンタッチキー搭載のレジスター
カシオTK-110 カシオNK-2000-4S カシオTK-5500-4S カシオTK-5000-S シャープXE-A417
カシオTK-110 カシオTK-2500-4S カシオTK-5500-4S カシオTK-5000-S シャープXE-A417
1面30商品×3面 1面72商品×3面 1面72商品×3面 1面72商品×3面 1面70商品×3面
感熱紙 感熱紙
感熱紙
感熱紙
感熱紙
シャープUP-700S テックFS-660 テックFS-1550 テックFS-2055  
シャープUP-700S テックFS-660 テックFS-1550 テックFS-2055  
1面90商品×3面 1面63商品×2面 1面90商品×3面 1面90商品×3面  
感熱紙 感熱紙 感熱紙 感熱紙  
ハイグレードレジスター&簡易POSレジ
カシオTE-5000-S シャープER-A410 シャープUP-600S テックMA-1550 テックMA-2055
カシオTE-5000-S シャープER-A410 シャープUP-600S テックMA-1550 テックMA-2055
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